4月から東京新聞栃木版で「とちぎ・こころの健康便」の連載を始めます

政治家時代に深いご縁のあった栃木から依頼をいただき、月1回ではありますが、東京新聞の栃木版で「とちぎ・こころの健康便」という連載を始めることになりました。
栃木県民の方で、「こんなテーマを扱ってほしい」というご要望があれば参考になりますので、ぜひ東京新聞宇都宮支局 utunomiy@tokyo-np.co.jpにお送りいただければ参考にさせていただきます。
私は江戸っ子ですが、田舎のない私にとって、政治活動で6年間もお世話になった栃木はすでに「田舎」的な存在です(実際、講演でうかがったときなど、煮物をいただいたりします。前はいただいた押お赤飯を新幹線の網棚に忘れてしまい、後から東京駅に取りに行ったことも)。
いずれ何かの形で皆さまにもご覧いただけるようにしたいと思っておりますが、これを機に、栃木県民の方は東京新聞を購読していただけると個人的にありがたいです。