【新刊】『それでいい。 自分を認めてラクになる対人関係入門』を刊行しました

細川貂々さんとの共著『それでいい。 自分を認めてラクになる対人関係入門 』を刊行しましたのでお知らせいたします。一部書店では明日(22日)からの販売になるようです。

内容紹介
(出版社より)
ネガティブな人生をラクにするコツは、「当たり前の気持ち」を受け入れて、自分を認めること。 “ネガティブ思考クイーン”の漫画家・細川貂々が、精神科医で「対人関係療法」の第一人者・水島広子に会いに行く、等身大の成長物語。

ネガティブな性格で生きづらい、自分を“ダメ人間”と思ってしまう、コミュニケーションのとり方がわからない、そもそも人づきあいがニガテ、ネガティブな人を引き寄せてしまう、人に振り回されることが多くて疲れる……etc。

そんな人生をラクにするコツは、「当たり前の気持ち」を受け入れて、自分を認めること。そのヒケツは、対人関係の「ズレ」と「役割期待」にあり。対人関係が健康であれば心も健康であり、対人関係に自信があれば人生にも自信がもてる。生きづらさを克服するための対人関係入門書。 *

著者より(細川貂々)

「自分を認める」ことが鍵なんじゃないかと思ってます。
私は自分自身が嫌いだったので、ダイエットしてみたり、お化粧したり、
好きな服を着たり、習い事に行ったり、ベストセラーを出してみたり、
いわゆる「自分磨き」のようなことをしてみたんですけど、
どんなことをしたって自分が世の中で大嫌いだという事実は変わりませんでした。
何をしても「やっぱり自分はダメ人間」に戻って来てしまうのです。
それで「こんな自分は必要としてくれる人なんか居ないから死んだ方がいい」という考え方につながります。
簡単に「死んだ方がマシ」という思考になることは、20代の頃からずっとだったし、
付け焼き刃的なことをしても修正が効かないんです。

それで水島先生に出会って「今の自分を認めて受け入れなさい」と言われました。
「それが出来ないと何も始まらない。自分で自分を温めてあげなくちゃ。そういうことを人間は出来るよ。」

最初それを聞いた時に「無理」って思いました。
こんなにダメ人間な自分を認めるなんて出来るわけがない、と。
でも「自分をダメ人間」だと思ってしまう思考は
気分変調性障害の症状じゃないかということを水島先生から聞いたんです。
それで気分変調性障害の本を読んだら、そこに自分自身のことが書いてありました。
今まで自分が生きて来た極端な思考や行動は気分変調性障害の症状そのものだと知ったんです
(気分変調性障害は病気で治療しないと治りませんが、私は日常生活を普通に送れてきたので、
病気と健康の中間地点に居たようです)。
だったら自分は変われるのかも知れない、と思いました。

それで「自分を認める練習」を始めました。
最初はホントに辛かったんですけど、そのうち私にとって「それでいい」はお守りの言葉になりました。
そのままの自分を認められるのって楽なんです。安心出来るんです。
今は「自分を認める練習」を始めて9ヶ月になるんですけど、
ようやく「こんな自分がいてもいいのかも」と思えるようになりました。
生きにくくて辛い人は自分を認めることから始めてください。
過去は変えられないけど、未来はいくらでも変えられる。
未来をどうしたいかは、今を大事に生きることで変わって来ます。
今の自分を認めて大事に思ってください。

◆第1章【悩み編】ネガティブ思考でいいんです。

てんてん、対人関係療法に出会う
(悩み・1)ネガティブな性格で生きづらい!
(悩み・2)ネガティブな自分がイヤなんです!
(悩み・3)ネガティブな人って嫌われますよね?!
(悩み・4)期待に応えられない自分を“ダメ人間”と思ってしまいます!
(悩み・5)そもそも人づきあいがニガテなんです!
(悩み・6)やっぱりコミュニケーションのとり方がわからない!
(悩み・7)SNSや仕事づきあいでの接し方がわからない!
(悩み・8)よく勘違いされます!

【水島広子の対人関係カウンセリング】
対人関係療法って?
人として当たり前の感情
「それでいい。」と自分を認める
反応の誘導は「束縛」という暴力
怒っていい。言葉でちゃんと伝えるだけ
周りを優秀でカンペキと思い込まない
対人関係をチェックする(重要な他者) 役割期待のズレがストレスを生む

◆第2章【解決編】対人関係の大問題――「ズレ」と「役割期待」

(ズレのパターン・1)間接的であいまいな言葉
(ズレのパターン・2)言葉を使わないコミュニケーション
(ズレのパターン・3)沈黙する
(コミュニケーションの悪いクセ)自分を苦しめる勝手な思い込み
(ズレをつくらないために)ズレをうめる共通理解
(それでもズレてしまった時)ふたつの方法
(役割期待)当たり前を確認するだけで器用になれる
(大切な行動・1)言いわけの技術
(大切な行動・2)ぐちの技術

【水島広子の対人関係カウンセリング】
「言葉」がコミュニケーションを成長させる
役割期待への応え方

◆第3章【成長編】ちょっとずつ変わっていける。

振り返るとクセが見えてくる
だいたいは許せる~日常生活の人間関係を振り返って
妥協しよう
自然のまま、ありのまま 恵まれた出会いのなかで
今、私がしてる練習

【水島広子の対人関係カウンセリング】
どんな人も頑張っている

著者について
細川貂々(ほそかわ・てんてん)
1969年生まれ。セツ・モードセミナー出身。漫画家・イラストレーター。
1996年、集英社『ぶ~けDX』にてデビュー。
パートナーの闘病を描いたコミックエッセイ『ツレがうつになりまして。』
『イグアナの嫁』シリーズ(幻冬舎)は映画化、ドラマ化もされた著作。
男親中心の育児を描いた『ツレパパ』シリーズ(朝日新聞出版)、
自身の職業遍歴を描いた『どーすんの私』シリーズ(小学館)なども出版。
また、母娘問題に切り込んだ『それでも母が大好きです』(朝日新聞出版)や、
宝塚歌劇の歴史を描いた『タカラヅカ 夢の時間紀行』(亜紀書房)を上梓している。
創元社 1,296円(税込)

ご購入
Amazon http://amzn.to/2tonseb

【新刊】『運のいい人、悪い人の心の習慣』を刊行しました

『精神科医がみつけた 運のいい人、悪い人の心の習慣』を刊行しましたのでお知らせいたします。

書籍の内容

【「TRC MARC」図書館流通センターより】
「運がいい」と「ラッキー」は違う? ポジティブ思考が自分を苦しめる? 「運のよさ」とは「自己肯定感に基づく好循環」と定義する精神科医の著者が、「好循環」を生み出す秘訣、運のよさを実力にする方法を紹介する。

【出版社より】
「いつも自分ばっかりこんな目に…」「自分は人間関係に恵まれていない…」「自分は正しいことを言ってるのに…」「もう頑張れない、自分はダメだ…」――。日々こんなふうに感じることはないでしょうか?当てはまる人は、無意識のうちに「運が悪くなる」習慣をしてしまっているかもしれません。
本書では、精神科医・対人関係療法の専門家の立場から、こうした苦しい悪循環の毎日から抜け出して、「運がよくなる」好循環を生み出す方法を解説しています。
「“べき”を手放す」「被害者意識から解放される」「他人との比較をしない」等々、テクニックや怪しげな開運法に頼るのではなく、日常生活を見直すことで自分の心や人間関係を整え、現実的に運をよくしていける一冊です。

【目次】
はじめに──
「運のいい人」「運の悪い人」
第1 章
絶対に知っておきたい原則:
「運」と「べき」は最悪の相性
第2 章
運のいい人は、
「被害者意識」から解放されている
第3 章
運のいい人は、
他人と自分を「比較」しない
第4 章
運のいい人は、
「人からどう見られるか」ではなく、「自分は誠実か」で生きる
第5 章
運のいい人には、
安定した「価値観」がある
第6 章
運のいい人は、
お金を「エネルギーを運ぶもの」として考える
第7 章
運のいい人は、
自分の「向き」「不向き」を知っている
第8 章
運のいい人は、
過去を引きずらず「今に生きる」
第9 章
運のいい人には、
日常的な「生活習慣」がある
第10章
運のいい人になるための、
手っ取り早い「心の習慣」
おわりに──
「運のいい人」は「ラッキー」に振り回されない
海竜社 1,404円(税込)

ご購入

amazon
honto

【新刊】『怒らないですむ子育て』を刊行しました

『怒らないですむ子育て』(小学館)を刊行しましたのでお知らせします。

以前出版した『お母さんの心がラクになる! 怒らない子育て』の改訂版ですが、
忙しいお母さんにも読んでいただけるよう、素敵な写真入りで見やすくなっています。


〈 書籍の内容 〉(出版社より)
さあ、イライラ子育てから解放されましょう

著者の水島広子さんは、『整理整頓 女子の人間関係』のヒットが記憶に新しい、対人関係療法の専門家。
ママたちの子育ての悩みのトップと言われる、「つい子どもを怒ってしまう」ことを事例別に解決策を提示しながら、怒りは医学的に解決できることを明らかにします。
そして、「怒られ続けて育った子どもの心がどうなってしまうのか」をも解き明かし、「怒り続ける」育児に警鐘を鳴らします。
子どもの心のありようが解明されることで、子どもは親を癒やす存在であること、お母さんは存在しているだけで子どもに愛されることを実感できます。
読めば、母親の原点に帰ることができる1冊。

〈 編集者からのおすすめ情報 〉

水島先生はご自身も二人のお子さんのお母さんです。精神科医として「怒りのメカニズム」を理解していること、そして、カウンセラーとして「子どもの親に対する気持ち」がわかっているので「怒らない子育て」が実践できているそうです。

小学館 1,296円(税込)

ためし読みはこちらから=>

ご購入
  • amazon
  • BOOK SHOP小学館
  • セブンネットショッピング
  • 紀伊國屋書店
  • yodobashi.com
  • 楽天ブックス
  • Honya_Club
  • honto
  • e-hon
  • エルパカBOOKS
  • TSUTAYAオンライン

【新刊】『「他人の目」が気になる人へ 自分らしくのびのび生きるヒント』を刊行しました。

『「他人の目」が気になる人へ 自分らしくのびのび生きるヒント』(光文社知恵の森文庫)を刊行しましたのでお知らせします。

 

内容紹介
(出版社より)
「友人が少ない人、つまらない人と思われたくない」「みんな自分のことをブスだと思っているに違いない」「キャラを演じなくては嫌われる」「メールには即返信しなくては」……。現代人はなぜこうも「他人の目」を気にするのか?要因となる“プチ・トラウマ”とその正体、克服法を精神科医が語る。

(図書館流通センター「TRC MARC」より)
他人からの評価は「客観的な真実」ではない。評価は相手サイドの問題に左右されるもの…。現代人はなぜ「他人の目」を気にするのか。要因となる“プチ・トラウマ”とその正体、克服法を精神科医が語る。〔「「見た目」が気になる!症候群」(主婦と生活社 2012年刊)の改題,加筆修正〕

光文社 756円(税込)

※本書は『「見た目」が気になる!症候群』(2012年、主婦と生活社)を改題し大幅加筆修正して文庫化したものです。

 

ご購入

amazon.co.jp
紀伊國屋書店
セブンネットショッピング
honto
楽天ブックス

「平和と連帯」勉強会の動画をアップしました。

水島広子「心の平和から社会の平和へ」

水島広子「心の平和から社会の平和へ」質疑応答編

 

「平和と連帯」勉強会 原口一博 衆議院議員(元総務相)主催

第一回「心の平和から社会の平和へ」
講師:水島広子

2016年8月2日(火)
衆議院第一議員会館国際会議室

 

当日配布した資料
————————————————————————–
心の平和から社会の平和へ
精神科医・元衆議院議員
アティテューディナル・ヒーリング・ジャパン(AHJ)代表
 水島広子

闘争的な平和運動?
差別的な差別撤廃運動?
暴力的な暴力撲滅運動?

「形」と「心の姿勢(エネルギー)」の区別

暴力的なエネルギーによって実現したことは、暴力的なエネルギーによって滅ぼされる(2009年11月 水島)

社会に変化を起こしたければ、自分自身がその変化になる必要がある(マハトマ・ガンジー)

「攻撃」をどう見るか → つながりか疎外か

「決めつけ」も「怖れ」の一つの形・・・それぞれの事情を知っていく努力

参考文献
「怖れを手放す アティテューディナル・ヒーリング入門ワークショップ」(星和書店)
「怒りがスーッと消える本」(大和出版)
その他、アマゾンで「水島広子」を検索してみてください!

————————————————————————–

国会でAHの講演をします(8月2日)

世界中で起こっている悲しい事件や苦しい生活を余儀なくされている人たちに、
胸を痛めておられることと思います。

私が政治の世界を出てAHに力を入れているのは、AHこそが解決策になると
信じているからです。

そんな信念を共有してくださる友人・原口一博衆議院議員(元総務相)の
呼びかけで、「平和と連帯」勉強会が国会で開かれることになりました。

その第1回、8月2日(火)に私が「心の平和から社会の平和へ」の講演を
20分ほど、させていただくことになりました。
国会でAHの話が出る、最初の機会になると思います。

当日の講演は録画して、後日YouTubeで見られるようにするつもりです。
そうなりましたら、またご連絡いたします。

以上、ご報告まで。

水島広子

【新刊】「「自分の居場所がない」と感じたときに読む本」を刊行しました。

「「自分の居場所がない」と感じたときに読む本」(かんき出版)を刊行しましたのでお知らせします。

内容紹介

(出版社より)
職場では同僚たちと、家庭では配偶者や子どもたちに溶け込めず、「疎外感」を覚えたり、「ひとりぼっち」でいることに対する「イライラ」「恥ずかしさ」「落ち込み」を感じている人が増えています。
また、「居場所がない」というと〝孤独〟を連想しがちですが、家族や恋人、親しい友人たちと一緒にいるときにも、「あるべき自分」を演じてしまうことによって、他者との「距離感」や「ありのままの自分を受け入れらない」と感じている人も多くいます。
本書は、そういった身近な人たちとの「居心地の悪さ」の原因を明らかにし、他者と自分との向き合い方のヒントを解説する1冊です。
本書を読むことで、人間関係の不安が消え、まわりの評価・対応にいちいち動じない自分に変わり始めるでしょう。「居場所」は、自分で簡単につくれます。

(図書館流通センター(TRC MARC)より)
対人関係療法の第一人者が教える、人生がラクになるコツ。「居場所がない」という心理の正体について説明したのち、「居場所のなさ」を減らし、「居場所」感を増やすための3つのステップを解説する。

他者との距離感やありのままの自分を受け入れられないと感じている人に向けて、身近な人との「居心地の悪さ」の原因を明らかにし、他者と自分との向き合い方のヒントを解説。

 

かんき出版 1404円(税込)

 

ご購入

amazon.co.jp
紀伊國屋書店
セブンネットショッピング
honto
楽天ブックス

【新刊】「創元こころ文庫」より2冊が文庫化され刊行されました。

「創元こころ文庫」より「トラウマの現実に向き合う」と「摂食障害の不安に向き合う」の2冊が刊行されました。

 

「トラウマの現実に向き合う:ジャッジメントを手放すということ」

(水島広子本人がもっと好きな本です!)

内容紹介(出版社より)

トラウマ治療や技法について知っていることと、実際にトラウマの治療ができることは違う。トラウマ体験者は深い傷つきによって、対人関係における「信頼」に問題を抱えていることが多い。したがって、トラウマ治療において最も重要なことは、個別の治療戦略や技法よりも、治療者の姿勢であるとも言える。患者を人間として評価しない、病気の専門家に徹するなど、本書はトラウマに向き合う治療者の姿勢について、誰もが納得できる豊かな提言に満ちている。

創元社 1026円(税込)

amazonで購入される方はこちらからどうぞ。

 

「摂食障害の不安に向き合う:対人関係療法によるアプローチ」

内容紹介(出版社より)

拒食症をPTSDのような障害としてみる治療者は少ないが、著者の実感では、拒食症はPTSDとほぼ同様の発症プロセスをもち、強迫性障害やPTSDのように不安障害とみたほうが現実の治療に即しているという。「安心することによって摂食障害は治っていく」という強い信念のもと、治療者の仕事の目的は「安心の提供」であると位置づけて、本書では、患者のもつ「不安」に注目しつつ摂食障害の治療の実際を述べてゆく。患者に対する視線が限りなくやさしい本である。

創元社 1026円(税込)

amazonで購入される方はこちらからどうぞ。

【新刊】「その不安、ニセモノではありませんか?」を刊行しました。

「その不安、ニセモノではありませんか?――「決められない」「自信がない」「人間関係がしんどい」あなたに」(大和出版)を刊行しましたのでお知らせします。

内容紹介

(出版社より)
この一冊で、気持ちがスーッと軽くなって、「本当の勇気」が湧いてくる!
私達の心を縛り、行動を阻む「不安」。そのメカニズムと、「ニセの不安」に振り回されずに思い通りに生きる方法を、対人関係療法の第一人者が説く。

(図書館流通センターより)
実はあなたが抱いている「不安」は、大抵がニセモノの不安です。対人関係療法の第一人者が、不安とはどういうものかを説き、単に「我慢する」のではない形で、不安から自由になっていく方法を紹介します。

大和出版 1521円(税込)

ご購入は最寄りの書店か、こちらからどうぞ!
amazon
大和出版
honto
楽天ブックス
セブンネット

【新刊】「部下をもつ人の職場の人間関係」を刊行しました。

 

「部下をもつ人の職場の人間関係―――なぜかうまくいくリーダーの社内コミュニケーション術」(ダイヤモンド社)を刊行しましたのでお知らせします。

内容紹介

(出版社より)
職場のストレスを放置していませんか?

イライラ、ムカムカ、モヤモヤ、ウツウツ……。
仕事のストレスの多くは、職場の人間関係から生じます。
つまり、人間関係のコツをつかみ、その質を高めることができれば、
ストレスの少ない、イキイキとした職場環境に生まれ変わります。
「対人関係療法」の第一人者が、効果的な社内コミュニケーションのコツをアドバイス!

これ1冊で部下も上司も、人間関係の悩みがスッキリ解消!

(図書館流通センターより)
職場の悩みの多くは人間関係のこと。対人関係療法の第一人者が、主に中間管理職やリーダーに向け、職場の人間関係の質の高め方や、問題が起こった際の対処法を解説。部下と上司のストレスをなくし、やる気を高めるコツが満載。

【目次】
はじめに 対人関係が心の健康を作っている
第1章 「リーダー」についての誤解
第2章 リーダーはそれぞれの領域を尊重しよう
第3章 「役割期待」という概念を身につけよう
第4章 上手なファシリテーターになろう
第5章 機能するリーダーに求められる「聴く力」
第6章 機能するリーダーが身につけたい「話す力」
第7章 職場には、いろいろなタイプの人がいることを知っておこう
第8章 職場と部下のメンタルヘルスに注意する
第9章 こんなとき、リーダーはどう対処したらいいのか?

水島広子事務所のFacebookで「はじめに」の数ページが読めるようになっていますのでお求めの参考になさって下さい。

出版社:ダイヤモンド社 ¥ 1,512(税込み)

ご購入は最寄りの書店か、こちらから

amazon http://amzn.to/1RaEeou
ダイヤモンド社 http://goo.gl/hSAnLX
honto http://goo.gl/8d7CRD
楽天ブックス http://goo.gl/HbGTM7
セブンネット http://goo.gl/0RCSBk ※セブンイレブンの店舗で受けとりと支払いができます。