自分は気分変調性障害では? という方向けのワークショップを開きます。

「対人関係療法でなおす 気分変調性障害」(創元社)を読み、
「自分はこれかも」と思った方が対象です。

「病気って書いてあるけど、自分の場合は自分が悪いんじゃないかな」と思う人も、大歓迎です。

(主催は、水島広子こころの健康クリニックとなります)

午前:気分変調性障害についての知識の整理

午後:アティテューディナル・ヒーリング(AH)の体験を通して、
本人とより楽で効果的な関わりができるようになるための練習
というプログラムになります。
ファシリテーターは水島広子(午後は安斉知子と共同)がつとめます。
参加要件としては、以下の3点を全て満たしていただく必要があります。

(1)自分は気分変調性障害だと思う人、あるいは、「もしかしたら」と思っていること

(2)「対人関係療法でなおす 気分変調性障害」(創元社)をそれなりに真剣にお読みいただいていること

(関連書籍として、該当すると思われる方は「『他人の目』が気になる人へ」(光文社)、「対人関係療法でなおす トラウマ・PTSD」(創元社)も併せてお読みください。)

(3)「怖れを手放す」(星和書店)をじっくりとお読みいただき、アティテューディナル・ヒーリング(AH)の概念に触れておられることもちろん、(2)(3)とも完璧な理解を求めるものではなく、当日いくらでもご質問いただけます。

両方の書籍をご持参ください。

入手が困難な方は、clinic@hirokom.org までご連絡ください。

日時:2019年10月14日(月・祝) 9:30~16:30
(昼休み1時間、午前午後に短い休憩あり)
場所:水島広子こころの健康クリニック
地下鉄都営大江戸線「麻布十番」駅より徒歩4分
地下鉄南北線「麻布十番」駅より徒歩7分
地下鉄日比谷線「六本木」駅より徒歩11分
(参加者の方には地図をお送りします)
定員:約13名
参加費:19,440円(消費税込み) (簡単な飲み物とお菓子が出ます)
* 参加ご希望の方は、clinic@hirokom.org までご連絡ください。
* お問い合わせはclinic@hirokom.org までお願いします。
* 受付担当のスタッフと、当日対応のスタッフは別の者になります。
* あくまでも治療行為ではなく、教育目的のプログラムですので、ご了解ください。
* 長時間のワークショップなので、カジュアルな格好でお越しください。
* 最少催行人数は10名です。10名に達せず、当日イベントそのものが
キャンセルされた場合、それまでお振り込みいただいた金額は
全額返金いたします。
* クリニックそのものは未だに待機患者さんが多く、新規の受付が
できていない状況ですのでご理解いただけますようお願いいたします。

『「幸せにやせたい人」の心の教科書 ─摂食障害の専門医が教える「やせたがり」ほどやせられない心理』刊行しました

「ダイエット依存症」のリメイクですが、大好きな御友貴子さんの編集で、すっきりとわかりやすい本に生まれ変わりました。

なんと、超イケメン大人気ボディワーカーの森拓郎さんから、「やせたらすべての問題が解決すると思っているすべての人に読んでほしい」という推薦文を、素敵な写真と共にいただきました!

内容紹介

心が傷つかない「やせ方」が明かされる!

美的に、健康的に、ダイエット願望は世代を超えて強い反面、ダイエットに悩み、苦しむ人も多い。
本書は、第一線の精神科医が、ダイエットがうまくいかない人、苦しみながら続けている人、またダイエットに疲れた人、傷ついた人が、どうすれば幸せにやせられるかを心理面からサポート。リバウンドしないダイエットをするための心の処方箋を明かす。

内容(「BOOK」データベースより)

摂食障害の専門医から、本当の自信を取り戻し、自分の好きな身体に変わる方法!

さくら舎

1512円

アマゾンで購入される方は https://amzn.to/2JsH76Q

新刊『続「他人の目」が気になる人へ』を刊行しました

「孤独力」のリメイクですが、新たな内容も盛り込みました。
手軽な文庫になりましたのを機に、ぜひ。

内容(「BOOK」データベースより)

「ひとりで外食ができない」「SNS上の友達の数が少なくて恥ずかしい」
「職場で孤立し、つらい」「独り身で老いていくのが不安」─。
人生の様々な場面に潜む「ひとり」の不安の多くは「他人の目」が原因で、
「ありのままの自分」と「つながる」ことで軽減が可能です。
よりよい人生のために「ひとり」への不安を手放そう!
好評シリーズ第2弾。

光文社知恵の森文庫 (光文社)

756円

アマゾンで購入される方は https://amzn.to/2USBrcT

自分は気分変調性障害では? という方向けのワークショップを開きます。

1月20日、2月10日にも開催しますが、大変好評で、
どちらも満席・キャンセル待ち状態ですので、3月にも開くことといたしました。
初めての参加、繰り返し参加、どちらも大歓迎です。

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「対人関係療法でなおす 気分変調性障害」(創元社)を読み、
「自分はこれかも」と思った方が対象です。

「病気って書いてあるけど、自分の場合は自分が悪いんじゃないかな」と
思う人も、大歓迎です。

(主催は、水島広子こころの健康クリニックとなります)

午前:気分変調性障害についての知識の整理

午後:アティテューディナル・ヒーリング(AH)の体験を通して、
本人とより楽で効果的な関わりができるようになるための練習
というプログラムになります。
ファシリテーターは水島広子(午後は安斉知子と共同)がつとめます。
参加要件としては、以下の3点を全て満たしていただく必要があります。

(1)自分は気分変調性障害だと思う人、あるいは、「もしかしたら」と
思っていること

(2)「対人関係療法でなおす 気分変調性障害」(創元社)を
それなりに真剣にお読みいただいていること

(関連書籍として、該当すると思われる方は「『他人の目』が気になる人へ」
(光文社)、「対人関係療法でなおす トラウマ・PTSD」(創元社)も
併せてお読みください。)

(3)「怖れを手放す」(星和書店)をじっくりとお読みいただき、
アティテューディナル・ヒーリング(AH)の概念に触れておられること
もちろん、(2)(3)とも完璧な理解を求めるものではなく、
当日いくらでもご質問いただけます。

両方の書籍をご持参ください。

入手が困難な方は、clinic@hirokom.org までご連絡ください。

日時:2019年3月10日(日) 9:30~16:30
(昼休み1時間、午前午後に短い休憩あり)
場所:水島広子こころの健康クリニック
地下鉄都営大江戸線「麻布十番」駅より徒歩4分
地下鉄南北線「麻布十番」駅より徒歩7分
地下鉄日比谷線「六本木」駅より徒歩11分
(参加者の方には地図をお送りします)
定員:約13名
参加費:19,440円(消費税込み) (簡単な飲み物とお菓子が出ます)
* 参加ご希望の方は、clinic@hirokom.org までご連絡ください。
* お問い合わせはclinic@hirokom.org までお願いします。
* 受付担当のスタッフと、当日対応のスタッフは別の者になります。
* あくまでも治療行為ではなく、教育目的のプログラムですので、ご了解ください。
* 長時間のワークショップなので、カジュアルな格好でお越しください。
* 最少催行人数は10名です。10名に達せず、当日イベントそのものが
キャンセルされた場合、それまでお振り込みいただいた金額は
全額返金いたします。
* クリニックそのものは未だに待機患者さんが多く、新規の受付が
できていない状況ですのでご理解いただけますようお願いいたします。

新刊「やっぱり、それでいい。」を刊行しました

細川貂々さんとの共著シリーズ「それでいい。」。
このたび、「やっぱり、それでいい。」を刊行しましたので
お知らせします。
貂々さんの素敵な漫画で、ふんわりと優しく、かつ押さえどころは
しっかり押さえた作品にできたと思います。

既刊、「それでいい。」「生きづらい毎日に それでいい 実践ノート」も
ご一緒に活用していただきたいですが、
本書だけでもちゃんとわかる構造になっています。

創元社 1296円(税込)

アマゾンで購入される方は https://amzn.to/2yYHqAx

内容紹介(出版社)

人間関係で一番大事な事=人の話を聴く事

疲れない聞き方、
ムカッ! を手放す聞き方、
あります。

〈ベスト&ロングセラー『それでいい。』の続編登場! 〉
〈今度は「聞く技術」! 〉

*

“人の話を聞くのがニガテ”な漫画家・細川貂々、
水島広子に“精神科医の聞く技術”を教わりに行く、
体当たりの成長物語。〈ワークショップ形式〉
(コミックエッセイ+コラム)。

「水島先生、人と関わることで一番大事なことは何ですか?」


人間関係で一番大事なことは、
「人の話を“聴く”こと」です。

相手の立場に立って聞く、は大マチガイ!
ポイントは
・「正しい判断」を止める
・「現在」に集中する
・「形」と「心の姿勢」を区別する

「『それでいい。』で私自身が変わったので、
それが私の仕事の向き合い方を変えることにもつながってるようです。」細川貂々

*

■目次

はじめに

◆第1章:水島先生、人と関わることで一番大事なことは何ですか?
「聴く」とはどういうことか?
人の話を聴く時

【水島広子の聴く技術】
一番大事なのは、人の話を聴くこと
相手の現在に集中する

◆第2章:てんてん、「話の聴き方ワークショップ」に参加する
ワークショップに参加してみました
話をする時は「私」を主語にする
自分の「こころの声」を聴く
お互いが先生であり生徒
ランプのかさでなく、光だけを見る
だけど、こころって穏やかになれるの?
こころを穏やかにするためのチェックシート
知らないうちに過去や未来に縛られている
「怒り」は「困ってる」というキケン信号
いざ、聴く練習
話を聴く練習をしてみて
聴く練習~応用編~
聴き方を変えると~トモコさんの場合~

【水島広子の聴く技術】
ランプのかさでなく、光だけを見る
ポカポカするということ
雑音を横に置くと、なぜ穏やかになれるのか
きき方の違い
相手を変えようとしない聴き方

◆第3章:もっと知りたい聴く技術
ワークショップを受けてみて
(疑問1)相手を変えようとしない
(疑問2)相手の力を引き出す
(疑問3)決めつけないで、ただ聴くだけ
「なるほど」のポイント
なぜ人の話が長くなるのか?
安全な人、キケンな人
ニガテな内容の話の聴き方
ポジティブ話、オススメ話をされた時
自慢話、得意話
イヤなことを言われた時
怒ってる人の話
相手の立場になんて立てない
自虐話
仕事の時の聴き方
イヤな人と話す時
イヤなことから逃げるのは当たり前
男女の区別と思い込み
自分らしい聴き方を見つけよう
ほめてから直すのは万事において原則
発達障害(非定型発達)
自由な人間関係をつくる
お互いの自由が認め合えると

【水島広子の聴く技術】
評価を下さないことがなぜ大切なのか
ムカッ! を手放す~「こころの姿勢」と「形式」~
お互いの自由、お互いの心の平和

あとがき

新刊「生きづらい毎日に それでいい。実践ノート」刊行しました

漫画家・細川貂々さんとの共著の、自己記入式ノートです。
私が今まで、「親友ノート」と患者さんに提案する中で発明?したものです。

創元社
756円(税込)
個人的には装丁がとっても気に入っています!

アマゾンで購入する方はこちらです。
https://amzn.to/2QHQ0en

内容紹介(出版社より)
毎日の生活が、どんどんラクになるノート

ロング&ベストセラー
『それでいい。』の実践版登場!!

困ったときに記入するだけで、
ネガティブな感情によるストレスから
自由になれる!

対人関係療法の第一人者が考案した、
エビデンス・ベイスト(効果についての科学的理屈がある)な
自分を肯定するための治療ノート。

*

苦しい/腹立たしい/不安/悔しい/悲しい/寂しい……

そんなとき、
「もしも自分の親友が同じような状況に置かれていたり、
同じことを言われたりしたら、
自分はなんと声を掛けてあげるだろうか」
ということを記入する
「親友ノート」形式。

たったこれだけで、
毎日の生活がどんどんラクになっていく!

【Step1〈たったこれだけ〉】
→親友目線で「親友の言葉」を書くだけ。

【Step2〈フシギと〉】
→自分を肯定する能力が身についていく。

【Step3〈人生がラクになる〉】
→「ストレス体質」が「自己肯定体質」に!

*********

■著者より(精神科医・水島広子)

生きづらさを抱えている人、自己肯定感が低い人は、
「自分に優しくする」ことがとても苦手です。
「自分に優しくする能力」が著しく低い、と
言うこともできます。
その力を、育てていくのがこのノートだと思ってください。
筋肉も、使わなければ衰えてしまいます。
自分を肯定する力も、使わないと育ちません。
必要なのは、自分を肯定するトレーニングです。

「どうせ自分には効果がない」と思う方こそ、
このノートを使ってほしいのです(もちろん、効果があるのでは、と
すでに思っている方も! )。
ですから、まずは騙されたと思って始めてみてください。

本書がお役に立って、皆さまが「今はこれでよい」
「それでいい」と思えるようになることを祈っております。

■著者より(漫画家・細川貂々)

『それでいい。』で私自身が変わったので、それが
私の仕事の向き合い方を変えることにもつながってるようです。
『それでいい。実践ノート』のマンガを描いて改めて
「自分に優しい言葉をかける」ことは大事なのだと気づきました。
自分に対して優しい言葉をかけられてたら他人に対しても
優しい言葉をかけられるような気がします。
そういう練習のためのノートなのだと思いました。

*********

【本書の構成】

(1)書き込み式ワークブック
→ネガティブな気分になったとき、気軽に書き込めるノート形式。

(2)精神科医・水島広子の解説
→本ノートの発案者で対人関係療法の第一人者による、
効果についての科学的な解説。

(3)漫画家・細川貂々の描き下ろしコミックエッセイ
→『ツレがうつになりまして。』の漫画家による、
実践ノートを実際に使用してみた、等身大のコミックエッセイも収録。

自分は気分変調性障害では? という方向けのワークショップを開きます。

過去2回開いておりますが、大変好評をいただいております。
初めての参加、繰り返し参加、どちらも大歓迎です。
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「対人関係療法でなおす 気分変調性障害」(創元社)を読み、
「自分はこれかも」と思った方が対象です。
「病気って書いてあるけど、自分の場合は自分が悪いんじゃないかな」と
思う人も、大歓迎です。
(主催は、水島広子こころの健康クリニックとなります)

午前:気分変調性障害についての知識の整理

午後:アティテューディナル・ヒーリング(AH)の体験を通して、
本人とより楽で効果的な関わりができるようになるための練習

というプログラムになります。

ファシリテーターは水島広子(午後は安斉知子と共同)がつとめます。

参加要件としては、以下の3点を全て満たしていただく必要があります。

(1)自分は気分変調性障害だと思う人、あるいは、「もしかしたら」と
思っていること

(2)「対人関係療法でなおす 気分変調性障害」(創元社)を
それなりに真剣にお読みいただいていること
(関連書籍として、該当すると思われる方は「『他人の目』が気になる人へ」
(光文社)、「対人関係療法でなおす トラウマ・PTSD」(創元社)も
併せてお読みください。)

(3)「怖れを手放す」(星和書店)をじっくりとお読みいただき、
アティテューディナル・ヒーリング(AH)の概念に触れておられること

もちろん、(2)(3)とも完璧な理解を求めるものではなく、
当日いくらでもご質問いただけます。
両方の書籍をご持参ください。
入手が困難な方は、clinic@hirokom.org までご連絡ください。

日時:2019年1月20日(日) 9:30~16:30
(昼休み1時間、午前午後に短い休憩あり)

場所:水島広子こころの健康クリニック

地下鉄都営大江戸線「麻布十番」駅より徒歩4分
地下鉄南北線「麻布十番」駅より徒歩7分
地下鉄日比谷線「六本木」駅より徒歩11分
(参加者の方には地図をお送りします)

定員:約13名
参加費:19,440円(消費税込み) (簡単な飲み物とお菓子が出ます)

* 参加ご希望の方は、clinic@hirokom.org までご連絡ください。

* お問い合わせはclinic@hirokom.org までお願いします。
* 受付担当のスタッフと、当日対応のスタッフは別の者になります。
* あくまでも治療行為ではなく、教育目的のプログラムですので、ご了解ください。
* 長時間のワークショップなので、カジュアルな格好でお越しください。
* 最少催行人数は10名です。10名に達せず、当日イベントそのものが
キャンセルされた場合、それまでお振り込みいただいた金額は
全額返金いたします。

* クリニックそのものは未だに待機患者さんが多く、新規の受付が
できていない状況ですのでご理解いただけますようお願いいたします。

新刊『つい、「気にしすぎ」てしまう人へ: こころの荷物をそっと降ろす本』を発行しました

かつて単行本で刊行した「毎日しんどい・・・」を修正し文庫化したものです。
この機会に読み返してみたい方、初めて読まれる方、ぜひご一読ください。

アマゾンで購入する方はこちらです。
https://amzn.to/2O6xYR0

三笠書房
文庫版、キンドルともに702円です。

内容紹介(出版社より)

小さな「気になること」が、
どんどん大きくなって……。
誰しも経験があることではないでしょうか。
しかし、ちょっとしたコツで、私たちはいつでも、
そこから抜け出すことができるのです。
──著者

例えば、
・「今できること」に目を向ける
・問題は「小分け」にするだけで見え方が変わる
・「相手は困っているだけ」と考える
・こころの「痛みや衝撃」は、ただ去るのを待つのもいい
・「不安のメガネ」を外してみる
……etc.

対人関係療法の第一人者が教える、自分のこころの休ませ方。
読んだ後、毎日が穏やかな安心感に包まれます。

【新刊】『イライラを手放す生き方  心の強い人になる条件』を刊行しました

★★「イライラを手放す生き方  心の強い人になる条件」刊行しました★★

さくら舎  1592円(税込)

【内容紹介】

イライラ人間を卒業! 心の強い人間になる!

本書では、現象として起こってくる「イライラ」をどうするか、
という表面的な話にとどまらず、そもそもイライラとは何なのか,
イライラを根っこから絶つにはどうすればよいのか、という「深い話」を
一緒に見ていきたいと思います。すると、イライラをよく理解して
根っこからの対応をしていくことが、結果として自分を力強い存在にしていく、
という構造が見えてくると思います。
「とにかく目先のイライラをどうにかしたい」という方も、
「これを機に自分の生き方を変えてみたい」と思う方も、
どちらにも本書がお役に立つことを願っています。(「はじめに」より抜粋)

Amazonで購入される方は
https://amzn.to/2JpQAcB

【新刊】『焦りグセがなくなる本』を刊行しました

PHP文庫  745円

【内容紹介】
「あれもやらなくちゃ、これもやらなくちゃ」「あれもこれも終わっていない」と
・いつも「時間がない」と感じている

・期日までに終わるかとしょっちゅう不安になる

・「これさえ終われば」といつも追い立てられている

・忙しいため、デスクがいつも散らかっていてイライラしてしまう

本書は、そういう方のための本です。

実際にはそれほど忙しくないのにいつも焦ってしまい、
「どうして自分はこんなに要領が悪いんだろう」と悩む人。
本当は忙しいのに、なぜかいつも余裕があり、
やりたいことがサクサクできている人。
この両者の違いはどこにあるのでしょうか。

本書では、そのメカニズムを解説し、自分自身が人生の
主役になれる方法を紹介していきます。

★『「いつも忙しい」がなくなる心の習慣』に加筆、修正、
改題したものです。相性のよい御友貴子さん編集。

Amazonで購入される方は
https://amzn.to/2rjpbBj